Y君の話-4 (白い人・グレーの人・黒い人)
これは、37ちゃんの息子さんのY君(13歳)が『夢を見たんだよ。そしてヒントをくれるんだ。』と、37ちゃんに語ったことを私がもう一度Y君から直接聞いたこと。
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夢の中で黒いところへ行ったんだ。
「ここはどこですか?」・・・って聞いたら、
「考えてごらん。」・・・って聞こえたんだ。・・・顔が見えて、名前が聞こえたんだ。
「前のママの心ですか??」・・・って聞いたら、
「そうだ。」・・・って聞こえたの。
次に、
「わぁ〜きれい!!(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)」・・・白い輝きが見えたんだ。
「今のママの心ですか?」・・・って聞いたら、
「そうだ。ママとママのそばにいるいる人たちだ。これからママのところに集まる人たちだ」・・・って聞こえたんだ。
次に、グレーが見えたんだ。
黒よりいけない・・・中途半端で一番多いんだ。(T_T)
黒も白も一瞬で白にも黒にもなってしまうんだ。
夢の中で白い人と、グレーの人と、黒い人がいるんだ。(?_?)
白い人たちはどんな人かと言うと・・・ママと一緒にいるお友達関係の人。
グレーの人たちはね・・・・見た目もグレーでしゃべってもグレーで・・・(ーー;)
黒い人たちはね、ママの前の心の状態。(▼▼)
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Y君の言葉を借りるならば、「神さまが夢の中でヒントを与えてくださる。」・・・そうですよ。
彼が夢で神さまから頂いたヒントも、「そう!そう!」って思わず頷いてしまいました。37ちゃんそのものなのです!(@_@)
「黒い人たちはね、ママの前の心の状態。」・・・ということは、お友だちから見たら37ちゃんは昔、「黒い人」だったのですね。
目が点になるというか、口があんぐり・・・というか閉まらなくなる・・・というか・・・返事どころか相槌のうちようがない・・・・そんな・・・・生き方をしていたこともあったらしいのですぅ。(ーー;)
また片方で、ほとんどの人が経験しないであろう信じられないような苦しみ、悲しみ、怒りを体験した37ちゃんも知り、今でも私は、切なさで胸が涙で溢れてしまいそうです。言葉の掛けようがないのです。
でも、そんな話しを聞かなければ今の37ちゃんから誰が想像するでしょう。微塵のかけらもないのです。
37ちゃんは自分の歩いてきた道を経験として、口先ではなく心で向き合ってくれます。だからいつも真剣です。体当たりです。
誰でも心から望めば変れる。
自分の人生を歓び、楽しめることをいっしょに考え、そしていっしょに歩んでいます。(教えるということを嫌います。)
私は、37ちゃんを特別にするつもりもありませんし、37ちゃん自身もそんな気持ちはないのです。
しかし、自分が自分らしく、活き活きと自信を持って生きることを37ちゃんから私は学びました。
『自分が変れる!』
想いをお伝えするには、あまりに私は文才もなさ過ぎます。ヾ(_ _。)
自分の心の想いが現実になること、変りたい120%の想いがあるならば「大丈夫!」だということ。きっと素敵な自分に気付かれると思いますよ。私が出来たんですもの。(*^.^*)
時期良く、Y君のお話しを耳にするということは、「どんな時も、慢心してはいけない。」と言う、私へのメッセージと思って心に留めています。
しあわせは、いっしょに、いっしょに・・・ねっ!(^-^)
2003-11-24
25
Rちゃんの詩-4 (心の声を)
心の鎖。鍵。扉。
1つずつ解き開いてみよう
逃げないで怖くないから信じる心を持ち
歩き始めて
後ろは振り向かない
ときどき怖くなるけど
私たちがいるよ
だから、恐れることはないんだよ
しっかり前を向いて歩いていこう
Rちゃんの詩-3 (フェアリー)
‐ フェアリー ‐
(Rちゃん 2005-06-18)
朝の花の妖精たちは
太陽の光をいっぱい
身体に集めて
自分たちの
花に分けるの
花が光輝いているのは
妖精が集めた
太陽の輝き
Rちゃんの詩-2 (花の言葉は)
---花の言葉は---
(Rちゃん 2005-06-18)
なにげなく
歩いていたら
足元に一輪の花が
咲いていた
枯れそうで…
弱々しくて つい…
『大丈夫?』って
声をかけた
両手で 囲い話かける
『負けないで』
ふいに出た言葉
なんでだろう
自分にも
言ってるようだった
Rちゃんの詩-1 (君も変われるよ)
---君も変われるよ---
(Rちゃん 2005-06-18)
つまらない世界だ
なんて言って
ひねくれてないで
少しでいい 顔上げて
前見て歩こう
転んだって
起き上がればいい
そのときは手をかすよ
君は1人じゃない
Yちゃんの話-1 (UFO)
03-12-02 (UFO)
マコちゃんとドラマを見ていたとき、家の前でカラスが円を描いているように見えた。
(カラスが教えてくれた。)
そして窓の方を見たら何かが見えた。
最初は飛行機かと思ったけれど・・・
オレンジのボールペンのようで、それがだんだんまるくなって、富士山の方へ行ってしまった。
そして、また家のほうに来て、パッと光ってまた戻って・・・また、ドアの方に来て、そして消えた。
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Yちゃん、中学1年かな?
Yちゃんの話-2 (ノアさんが)
04-02-05(メールにて)
ママ、ノアさんがすごいことを教えてくれたよ
アダムは太陽だょ。
ノアは月だって教えてくれた今、涙がでてきたよ。
すごいなんかお月様と会話してることが信じられないよ
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中学2年かな?
Yちゃんの話-3 (夢)
04-02-05(メールにて)
作文 Y作 題名 夢
この世の中には、お金持ち〓と普通の人〓とホームレス〓がいるけどお金持ちになれば苦労しなくても生きていける……
普通の人は頑張って働いて生活をしている……
ところが、ホームレスの人はなりたくてなった人と、なりたくないのになちゃった人がいます。
僕はそんなホームレスの人たちが働けて家庭を持てるように努力をしてもらいたいなと思ってます。
世の中ではホームレスはゴミと同じに見られてます。
なんで同じ人間なのにそうゆうふうに見てることが、僕には信じられません〓
汚いと思うなら募金でもなんでもできると思います。
日本人のみんなから一人一円募金するだけで何億にもなります。
では、
世界中のみんなから募金して頂けるだけ何千人助かるか分かりません。
あと、
僕の夢はまずいろいろしてお金持ちになったら一ヶ月の給料を全部、寄付さしていただきます。
もしみんなが少しでも気持ちがあるなら実行してみてください。
世界中を愛と言うエネルギーで包み込むことができるでしょ。
僕の夢です。
みんなから見ると馬鹿だと思われてもこの夢は絶対叶えて見せます。
三十年後を楽しみにいててください。
ありがとう。Y
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中学2年だったかな・・









