人と接する時は
人と接する時は
春のようは暖かい心で
仕事をする時は
夏のような燃える心で
物事を考える時は
秋のような澄んだ心で
自分を見つめ直す時は
冬のような厳しい心で
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先日、20年来の友人が電話の向こうで教えてくれました。
あら・・
それ・・もう一度言って・・
彼女曰く・・・
ある日
友人と食事に入ったお店の壁に額に入れて飾ってあったそうです。
いいことばだと思って、手帳に写し持っているのだといってました。
昨日
彼女が美しい筆文字でチラシの裏に書いて持ってきてくれました。
私も手帳に挟んで持ち歩きます。
どなたのことばなのでしょう。
ありがとう。
あ〜・・しあわせぇ〜
”Your Happy is my Happy ”
あなたが幸せになってくれたら
私も幸せになれるのです。
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右リンク欄「幸せになるためのちょっといい話し・・・」を読んでいたら
このことばが目に留まった。
肩の力が抜けて、「ふにゅ〜ん」となってしまった。
そうなのねぇ〜・・
そういえば
母はこんな風なことばで私たちに云っていたわね。
「あなたたちがどこにいても健康で笑って暮らせていたら、
お母さんはそれだけでしあわせよ。
いつ死んでもいいわ・・」
子供のときも言われた・・・
結婚して家庭を持ってからも言われた・・・
よく言われた・・
親ってそういうものなのね・・・ね・・
子供のころは
「お母さん死んじゃうのかな・・・」なんて思ったりもしたけど今は解かる。
自分自身が「シアワセ!」って感じるって、周りが幸せのときなのね。
わたしの周り、幸せかな?・・・
周りが「幸せ」、「幸せにする」って・・・
ものごとが解かる人間にならなきゃ出来ないわね・
どうしたら出来る?
勉強する・・・学ぶ。
どこで?
社会で・・・人の中にはいって・・いろいろ見て(観察)、体験する・・
どうしたら「幸せかどうか」わかる?
私の場合
「収入を得ることをする」ことが一番の早道ね。
家族はね
世間一般から大幅にはずれていても
「25ちゃんはこんなもんだ・・」と思ってあまり注意もしないわね・・・だから。
たとえ注意されても、身内だと聴く耳を持たないわね。
お金を「払う」、「いただく」って、
シビアに物事を見れるし、見られるのね・・だから。
私がここにいることで
係るものが生産性が上がったり、心穏やか、心豊かになったり・・
良いこといろいろ・・いろいろ・・
そうなったら、周りは嬉しいわよね。
私も嬉しい。
なれたらいいな〜・・
なるなぁ〜・・
きっとなるな〜・・・
ひとりごと・・独り言・・・ひとりごと・・・ひとりごと・・・・
なれたらうれしいぞぉ〜〜〜〜そうおもうよぉ〜〜〜〜〜
そうなれたら、お母さんでなくても死んでも いっかあー!
ニーバーの祈り
ニーバーの祈り (大木英夫による訳)
神よ、
変えることのできるものについて、
それを変えるだけの勇気をわれらに与えたまえ。
変えることのできないものについては、
それを受けいれるだけの冷静さを与えたまえ。
そして、
変えることのできるものと、変えることのできないものとを、
識別する知恵を与えたまえ。
ラインホルド・ニーバー
※「自分が変われば世界が変わる」-右リンク欄参照
今心に刻む言葉:その3−ニーバー [2007/11/04 20:39 ]
参考- Wikipedia
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Lio Valenteさんのブログで「ニーバーの祈り」を知りました。
そうなんだ!
そういうことなんだ!
ストーンと何かが落ちた・・
はじけた・・・
それでもまだ、「もやっ」と・・・はっきりしないものがありました。
何度も、ゆっくりゆっくり読み直しても・・すっきりしませんでした。
碧海さんとのコメントのやり取りで
「これっ!」ということばが綴られていましたので一部抜粋させて頂きました。
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『神様、
自分では変えられないことを受け入れる平静さと、
自分に変えられることは変える勇気と、
そしてそのちがいがわかるだけの知恵をお与えください。』
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私には変えられないものを受け入れる平静さが欠けている様です。
嘆いても仕方ない事をいつまでも嘆き、
「もしもあの時」という無益な想像 に取り付かれる事の
何と多い事!
その3−ニーバー [2007/11/04 20:39 ] のコメント欄をご覧ください。
詳しく説明がなされています。
Lio Valenteさんは「美しいことば」で詩をお書きになります。
「美しいことば」に惹かれて何度も足を運んでいる私です。
ありがとうございます。
情
情は必要である
しかし
理ではない
N●K、大河ドラマ(2005?)「義経」の中の頼朝のセリフの一部
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「愛」と「愛情」は違う・・・間違えないようにしよう。
「情」・・・的確な思考・判断力があって初めて良い結果を生む。
たった一度だけ聴いただけなのに、鮮明に覚えているセリフ。
「愛」と「愛情」を一緒くたにしていた私には、厳しく切ないことばでした。
勇気
多くの人の人生が、小さな、とるにたらない境遇の違いによって決め
られてしまうというのは、どうしてなのだろうか?
「今すこしの勇気ある行動」があれば、成就したはずの幸運や偉業を見送ってしまった人を見るたびに、私は悲しく思う。
私のいうのは、ごく一般の人間、「平均的な人間」についてである。それはどのような人間か・・・自分を過小評価するあまり、自分の考えや判断をも信じられず、意思決定にも、最終的には外部的な理由に頼ってしまうような人・・・衆に烏合氏、読むものすべてを正しいと鵜呑みにしてしまい、結局は群集に同化してしまう。並優れて主体的な、数少ない人物からの影響とか、庇護のある場合にのみ、かろうじてある程度の成功をおさめられるような人間である。
積極的な人たちと行動を共にしているあいだは前向きな姿勢がとれるけれども、ひとたび単独行動を要求されると「もろくも膝がくだけて」しまう。他人の思惑を恐れて、人間の根本的原理(自分自身の考えを遂行すること)をも放棄してしまう。周りからのはやしたてがあるうちは威勢がよいが、自分ひとりの存在に直面するとき、その沈黙に虞おののくようなやからである。
常に従うことのみしか知らず、指導力を持たない人間である。真理と現実とに対し得ぬ自身の不誠実のために、自分の行為にはいつも「高潔」の衣を着せている。死が窓辺に訪れるとき、「不当だ」と言って見苦しく叫ぶのは、このような人たちなのだ。
これが環境に支配される人間の姿である。
強靭な人間は、自らの必要と願望を満たすに役立つ環境を作り上げてゆく。もしも、あなたも環境に埋没した人間とすれば・・・この病気に対する治療は「勇気」しかない。
勇気こそ、人間の吐露の中でもっとも見事なものであり、「恐れに際しての行為」と定義できよう。私たちが勇気を必要とするのは、心恐れているとき、と言えば、ほとんど四六時中、勇気を持たなければならないことになる。と言うのは、私たちは絶えず何かを恐れ、不安を感じているからだ。
この小さな、勇気ある行為をしなければならない時、この不安ゆえに臆病になってしまうのを、私は経験から知っている。また、勇気というものが、繰り返し使われるたびに、いよいよ成長し強度を増してゆくものであることも体験した。
自分自身のいさめとして、私は次のことを心がけている。「恐れていることこそ実行に移すように。もう怖がらないまでに繰り返したなら自分の運命をきりひらくことができよう」というものである。
これまでに、私は、人間の偉大といえる行為、小さな行為、また偉大な人間、とるにたらぬ人間ということについても観察してみた。その結果、多くの相違点が認められたけれど、重要な相違点を見ると、それらの根底に一貫した共通点が認められる・・・「勇気」の有無である。
勇気こそ、強きと弱きを分け、勝利者を敗残者から分かち、偉人を凡人から際立たせる唯一の要素である。
すべての人間が求めている人生の方向に進むために一つの共通のハンドルがある。それは勇気ある人によってこそ操縦可能なハンドルである。
恐れることは生きる者の常であり、不安に立ち向かうことが、真の人間らしさである。先人も言っている。「屈して生き永らえるより、最後まで戦って死ぬのを望む」と。
作者不明
自分自身 (題-不明)
「自分が成し遂げたなかで最高のことは、夢を見ることだった。カシの木はドングリのなかで眠る。鳥は卵のなかで待つ。魂が描く最高のイメージのなかで、目覚めの天使が動き出す。夢は現実になる苗木である」
過去を絶とう。今、あなたが「問題」を抱えているとすれば、それは、過去にとらわれ、問題があるのを過去のせいにしているためか、過去を絶つのを拒んでいるためであることが多い。過去の出来事はすべて、今のあなたをつくるために起こるべくして起きたということを悟ろう。後ろを顧みれば、人生は地獄になる。「過去を持たなければ、過去に縛られて生きる必要がなくなる」と自分に何度も言い聞かせよう。
「正しい自分」でいることにこだわれば、低レベルの世界にあなたのエネルギーを投資し続けることになる。逆に「優しい自分」でいようとすれば、問題という幻に精神エネルギーを送り込んで、驚くほど問題を解消できる。
魂を究極にまで高めれば、自分が発する「オーラ」を他の者が浴びたがるようになる。
完成するためだけに何かを築いてはならない。自分の目的を表現するために築くのだ。何かを築くのは、自分自身を表現する術である。
ジェームズ・アレン
人 (題-不明)
人を見た目どおりに扱うと、
実際以上に買いかぶることになる。
だが、
理想どおりの人間であるかのように敬意を持って接すれば、
相手は理想的な人格になる
ゲーテ
足跡 (Footprints)
ある夜、私は夢を見た。
私は、神様とともに砂浜を歩いていた。
振り返ると、砂浜には二人分の足跡が残っていた。
一つは私のもので、一つは神様のものだった。
これは、これまでの私の人生の足跡であった。
足跡を見ていると、私の人生の様々な場面が、走馬灯のように思い出された。
よく見ると、これまでの私の人生の中で、足跡が一人分しかないときが、
何度もあることに気づいた。
それは、私が辛く悲しい思いをしていた時期ばかりだった。
ああ、あの時は、信頼していた友だちに裏切られた時だ。
ああ、あの時は、失恋して落胆していた時だ。
ああ、あの時は、事業で失敗した時だ。
私は神様に尋ねた。
「神様、あなたはずっといっしょにいてくれるものと思っていました。
しかし、私がもっとも辛かった時期には、一人分の足跡しか残っていません。
あなたを最も必要としていた時に、どうして私をお見捨てになられたのですか?」
すると、神様は答えておっしゃった。
「いとしい大切な我が子よ。
私は、愛するお前を、決して見捨てたりしない。
お前をひとりぼっちにはしない。
一人分しかない足跡は、お前の足跡ではないよ。
その足跡は、私の足跡なのだよ。
悲しみに打ちひしがれるお前を背負って歩いた 私の足跡なのだよ。」
作者不明
心 (題-不明)
与える前から心楽しく、
与えつつある時は心清らかであり、
与えた後に心満足する
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仏教の教えのひとつでしょうか??
私の仕事 (題-不明)
Your success is my business
あなたの成功が(幸せ)私の仕事(幸せ)です。
作者不明
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このせりふ、すごいと思ってる。。。すき・・・









