37ちゃん

2003-photo by toshi
これは " 原種の白のアネモネ " です。
ギリシャ神話で「風の女神」というとか・・・
この白いお花が
最近出会う人たちの心の中に咲いているように感じます。
清楚で、そして凛として・・・清々しくて、上品で・・・さわやかで・・・
とにかく・・・ため息あるのみ・・・
私は、この「原種の白のアネモネ」を見て、そう感じました。
「あっ、さなえちゃんだっ!!」 (*_*)!!
順を追って偶然ついた番号が<37番>・・・やっぱ、37(サナ)ちゃん!
実行結果-(2004にまとめ 書いたこと)
ここに書いたことは、37ちゃんから学び、私自身が実行した結果です。
年齢・性別・自身の環境は関係がないようです。
しいて言うならば真剣に、素直に(心に)実行してみようという自身の心(ほんの少しの勇気・初めの一歩)があるかどうかということだけなのです。
変わりたいと思っている人が、変わることができないということはまずありえません。
それは実行するか、してないかです。
あるいは、『本当は、本心ではない。 (変わりたくない) 』だけなのです。
それが試してみた私の結論です。
よろしかったら、 『夢を共有できるたった一人の友人』 と一緒に試みてください。
暫くすると、
私の体験のようにどなたにも楽しくって、楽しくって、思わず声に出して笑ってしまうほどうれしい時間の毎日がどっと、やってくるようになってくると思いますよ。
37ちゃんへのファックス(2003)
37ちゃんと出会った当初は、携帯電話へメールをさせて頂いていました。
その後、報告や質問をしたいことが多くなりファックスに変わりました。
携帯メールの履歴は残っていませんが、手紙を除いて2003年に送らせていただいたファックスは106通になりました。
めったにお会いする機会はありませんでしたので、ファックスでは伝えきれないときは、お電話でお話しをさせて頂いていました。
37ちゃんからのファックスはありませんので、一方的な内容で意味不明の部分もありますが、私自身の実践途中、結果報告として原文のまま、または、一部分を記載しました。
本文中にある 『37ちゃん』、 『371(サナピン)』、『サナちゃん』 とは 『さなえちゃん』のことです。
これは、一回で送れる文字数の決まった携帯メールから始まりましたので、一文字でも多く要件を書きたい思いから 『37ちゃん』 を使うようになったのです。









