37ちゃんからの学び サナの真法(まほう)

37ちゃんからの学びのカテゴリーです。

行動−実験の場

今までとまったく違った行動をするって、過去何度かあったわ・

それって「どういうとき」だったかな?・・って考えてみたの・・

近年を振り返ってみて・・

2002−10−6・・・
ここからのことを「サナの真法」で書き始めたわ。

その数年前から私は引きこもり生活だったのよ・・

衝撃的なことが次から次へと起こってね・・

行動する・・外にでることに(仕事も含めて)疲れちゃったのね。
自信がなくなったの。

迷惑をいっぱい掛けたの・・だからね・・
また同じことが起こるのではないかって萎縮しちゃったのね。

それに、元来怠け者だし・・

その間、家業があるから週1〜3日は仕事に出かけたわ。
あとは、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと家にいたの。

ほとんどお友達とも会わなかったし、電話もしなかったわ。
信じられないくらいの隠遁生活。

人里はなれた土地で山篭りをしなくても、東京で出来たわ。

そんなもん・・・
出来ちゃうのよ・・
その気になればね・・・

お友達の誘いもみ〜んな断って・・
そのうち誘いがなくなったわ・・・

寂しくないって言ったら嘘になるけれど、その時ね、たった一人話す人がいたの。
それが37ちゃんだったの。
たくさん話したわ。

理解できない意味不明の話しもあったし・・

未来・・ずっとずっと先の未来の話しもあったし・・

ギャンブル・・パチンコ屋さんはなくなるの・・こんなことも言っていたわね・・
お金が要らなくなるの・・・あ〜わからない・・なんでぇ?・・って話も・・

霊の話もあったし・・
話していけないことはなかったの。

ただね
人のこと「あれこれ」・・って言うのほとんどなかったわね。

あの頃
あまり新聞も読まなかったし、テレビもね。。
マイナスな情報は、
「見ない・聞かない・言わない」・・・これを教わったの。

「必要なことは入ってくる」 って言われたの。
それがわかったの。

本当にそうなの。
最初はそれすらわからなかったわ。

それがね・・
することもなんにもなく・・(本当はあるけれどしなかった)
たまには新聞も広げるのね・・

そこに、「ん?」っと思う言葉があったり・・写真、絵だったり・・があるわけね。

「それが、25ちゃんへのメッセージよっ!」って教わったの。

これが?

メッセージ・・・
メッセージって、スピリ・何とか・・・って言う人たちがよく使うことばね・・

わたしね・・
「これこれしかじかであなたはこれして・・云々・・・」って教えてくれるのが
メッセージだと思っていたのよ。

この程度だったの・・・私のレベル。
今もさほど変わらないけれど・・

だからね
メッセージといっても懇切丁寧に教えてはくれるわけでないことがわかったの。
私の場合はね。

他の人のことはわからないけれど
私に教えてくれるメッセージっていってもこの程度ね・・残念だけど。

「自分で考えよっ!」・・ってことね。

私は思考力が欠けているから、そのことについても、37ちゃんによく質問したわ。
37ちゃんは決して、「ああなって、こうなって」・・とは教えてくれなかったわ。

必ずって言っていいほど、「25ちゃんはどう思う?」って聴くの。。

「わたしぃ?・・・う〜ん・・こうだと思う・・・」・・・

「だったらそうなるよっ!」・・・37ちゃんの答えはいつもこれだったわ・・

今振り返ると
37ちゃんって素晴らしい 教育者 だと思う。
「導く」ということね。

時間が掛かっても、「相手から引き出す」・・。

ついお節介して
先に「言ってしまう」「教えてしまう」「やってしまう」・・これは人が育たないのね。

上下関係は出来るけれど、育たないわ。

37ちゃんは
私に、「出来るよ!」「自分の思った通りでいいのよ」をたくさん教えてくれたの。

これって
簡単そうだけれどできないの。

手を出したくなっちゃうの。
言いたくなっちゃうの。

あなたのことを思って・・・

違うの。

あなたのことを心の底のそこから思ったら、

手を出しちゃいけないの。
自分で考えるように仕向けるの。


時間の掛かる作業。

自分を「善く思われたい」と思ったら出来ない作業。
自分の「心が強く」ないとできない作業。

<あなたなら出来る> と、信じる <自分を信じる>

信じて見守る。

私が「上」と思ったら出来ない。

「あなたも私もみんな一緒、同じ」・・・そう思ったら出来るわね。

そうなんだ・・

みんな一緒なの。
だって元は一つなのよ。

あなたが私で、私があなた・・・

時どきこんがらがるし、
「何であいつを私が・・」っと思ったりなんかしちゃうけれど認めなくちゃね。

認めないと前に進めないのよ。

「そうなんだ!」・・って。
「良いとか悪い」とかではなく、「そうなんだ」って認めるの。

認めたくない人?

そうね〜
ずっと、そうしていたらいいわ・・・

子供のころ母も言っていたわね・・

「そうして居たかったら、
  ずっと、そうやってすねていなさい・・
  ご飯も食べられないし、学校も行かれないのよ・・・
  お母さんは何も困らないのよ・・」・・・・・・・・・・・・・・あ〜あっ・・

37ちゃんは
母のようには言わなかったけれど、「あゆみより」も「追いかけ」もしなかった。

でも
祈っていたのは私は分かっていたわ。


ゲラゲラ笑いっぱなしで一日が終った日もあったの。

な〜んにもしないで・・数年PCで遊んでいたことになるわね。
サイトを作ったからそれをしながら、毎日自由気ままな生活をしていたわ。
手の掛かる家族もいないから(夫、子供各1名)出来たと思っているの。

だから・・・
いちいち言わないけれど感謝しているの。
感謝ってね、本当は形とかそういうものだけではないと思っているのよ。

でもね
形で見ないとわからない人っているから形も見せたいと思い始めたの。

それで一念発起したのが一昨年ね。

外にでて働こう!!

すぐ仕事が見つかったの・・それも私の得意?分野で。

信じられる?

でも本当よ。

そこは1年2ヶ月お世話になって辞めたの。

まるで、今の仕事の予行練習させてもらったようなの。
楽しいことだけだったわけではなかったのよ。

あのまま辞めて家にいたらさほどに思わなかったと思うけれど
すぐ新しい仕事が舞い込んで今があるわけね。

あの1年・・人間観察が出来たの。
それも、お給料いただきながらよ。

「払うと頂く」とでは身につくものが違うのよ。

わかる?

学校へ何10年、なんびゃくねん行ってもこの勉強は出来なかったと思うわ。
私のことだから、せいぜい頭でっかちになったのが関の山よ。

そう思うとね
み〜んなマッサラになって
「ありがとうございました!」しか残らないことがわかったの。

こういう気持ちって・・・すっごく しあわせを感じる ときね。

37ちゃんは
「心が先」って教えてくれたわね。

あの頃、「そんな悠長な・・・」って思ったわ。

今はよ〜〜〜くわかってきたわ。

引きこもりもしてみた・・
お勤めもしてみた・・

さあ、
「心が先」じゃない人ともこれから共に歩んでいくことを私は選んだわ。

まだまだ実験は続くわ。

それも、だんだん高度な実験ね。

教えを乞うこと。
共に歩むこと。
学ぶことは楽しい。
学んだことを実験することはもっと楽しい。

「サナの真法」を書き始めたのは昨年5月。

夢・目標(イメージする)が決まったならば、
向こうからやってきてくれることを私はこの一年で学んだ。

最初の一歩は誰でも一緒。
特別な人などひとりもいない。

だって、この私がここまで出来たのよ!

転んだら起きるだけ。
後からくる人のジャマになるし、踏まれちゃうよ〜


ここまで引っ張ってきてくれた37ちゃんに感謝。

そして
見える人、見えない人、もの、全てにありがとうです。

心から、心からありがとうです。

2008年05月06日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(2)

大きく変わろうとする時-2

子育てと仕事 (2008-02-22) -「こころ」右リンク欄参照

私が書いた<大きく変わろうとする時-1>を読んで
英さんがブログに書いていたのを知りました。

私は自分の中に住む(同居している)「エゴ」について書いた。

・「このままではいやだ」・・・向上しようとする自分。
・「今のままでいい」・・・引きとめる自分。(満足?怠慢?)

どちらも正しいと思う。
そして、どちらも「エゴ」かもしれない。

「サナの真法」のどこかに書いた。
心から変わりたいと思ったら「自らその環境から離れる」・・・そんな風なこと。

・就職をする
・職場を変える
・引越しをする
・結婚する・・・

向上する・・・いろいろな方法がある。
そこそこ、それなりの勇気がいる。

もちろん、しなくてもいい場合もある。

したほうがいいけれど、
面倒だから・・・ガマンする、諦める・・・出来ない・・これもいろいろ・・

向上しようと思ったとき、環境を変えるのが一番早いと思う。
同じ環境の中にいて、向上するのは結構なエネルギーがいる。

主婦が、母が「向上しよう」と考えたとき・・・仕事をする。(収入を得る)
リスクは大きい。
家庭・・子供・・・
まだまだ、家の中のことは女性がする事柄が多いので、なんと言っても自分の身体がきつくなる。

家計だけを考えるなら、無駄を省き切りもみしたら、逆に外に出て働かない方がいい場合もある。
しかし、働くことのメリットは大きい。

・思考力が高まる。
・判断力が高まる。
・思いやり・気配り・感謝する心がうまれる(深まる)・・・たぶん・・


新しい環境に不安、迷い、不満があるとき・・子供が怪我、病気をする・・
・辞めようかな〜・・
・休みたいな〜・・
・面白くないな〜・・
・なんで私ばっかり・・・
・疲れたな〜・・

そんな時・・・

これを子供が察して 「病気になってくれる」 のだと思う。
(マイナスが膨らんだ自分自身が呼び寄せる)


子供が病気!!・・・辞める決心がつく・・・
言い訳が出来た・・誰に?・・周りに?・・自分自身に?・・逃避?

子供に「ごめんね・・」と思う反面、どこか「ほっ」としている自分に出会う。

逃げてると、そういう癖がついてしまう。
人のせい、周りのせいにする癖。

私は
子供の姿を思い「私はなんという母親だろう・・」何度も自分自身を責めた。
私の「エゴ」だと思った。

しかし、今はそうは思っていない。
弱い私を、私自身が追い出したのだと思っている。

あの時、仕事で外に出なかったら・・・
家が、夫が、子供が・・・で、オサンドンに明け暮れて、そこそこ豊かで幸せだったかもしれない。

でも、どうだろう・・

狭い環境の中で、「井の中の蛙」になっていなかったろうか?

世間知らずって、半端じゃないくらい「迷惑この上ない」のです。
年を取ったらもっと凄くなるのです。

生きているって、それだけで人様に助けられているのです。
ならば、せめて・・迷惑は最小限にしたい・・・です。

そのためにも、誰でも、みんな向上したほうがいいと思うのです。


向上しようと思ったとき(仕事につくなど)子供が病気になるって、人質を取られたような心境になる。。
そのくらい切ない。

子供と一緒に泣いているのか・・

それとも

子供を救うため、母は母として闘うのか・・(闘い=向上を選ぶ=学び)

私は、子供を励ましながら、一緒に闘う方を選ぶ・・・選んだ。

抱きしめて一緒に泣いているほうが楽かもしれない。
でも違うと思う。

越えられるから起こる。
出来るから起こる。
先へ行って必要だから起こる。

「やる!」って決めたとたん、子供は「元気・ニコニコ!!」、病気が治る。

子供に感謝。
「決心」させてくれてありがとう。


英さんのブログからは、あったか〜い母を感じます。
まだお若いけれど、強靭な魂の持ち主だと思っています。

英さんは、今以上に人に慕われ「人さまのお役に立つ人なんだろうな〜」と思いながら、いつも楽しみに、そして一緒に学び読ませて頂いています。

※英さん「こころ」-右リンク欄参照

2008年02月22日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(6)

大きく変わろうとする時-1

決心をして大きく変わろうとするとき・・試す・・・試される・・・

誰が試す?

神様?・・・

神様はそんなことなさらない・・

それは・・・自分自身。

自分の中に住む神様・・・自分自身。。

以前、37ちゃんがそういっていた。

わかったような、わからないような・・だった。

自分で自分を試す。

そうなんだ。
今は、「そうなんだ」とわかる。

子供がまだ幼いとき、私はどうしても仕事がしたかった。
それも好きなことをしたかった。

このままだったらバカになっちゃう・・と思った。
バカに「輪を掛けて」、もっと、バカになっちゃう・・・

私は、楽をしていたらいられた。
楽をしていたいという思いと、このままでは・・・が頭の中をぐるぐる回った。
悶々とした。

そんな時、勤めの話が来た。
全国を動けることが条件・・・泊りの出張だ。

泊りは頭になかったけれど、やりたかった仕事だ。

したい、したい、したい・・・

そこからが自分との戦い。

子供を見てくれる人がいない。
保育園に入れる・・二重保育・・田舎にあずける・・・病気、怪我・・その他・・

起こる、起こる、起こる・・

その度に夫と話し合い・・険悪になること当然のこと。
それでも・・の私だった。

主婦が(人)なにかをしようとするとき、
「したい」という思い(向上)と、「したくない(このまま)」という心が同時に働く。

そこまでして「したい」か?(向上)
これを自分自身が、「あの手、この手」を使って試すのだという。

37ちゃんは、これを「エゴ」が出るのだといっていた。

変わりたくない・・・
未知の世界に踏み込む恐怖心がそうさせると言っていたような気がする。

自分自身が病気になったり・・
家族に何かが起こったり・・・
環境の変化が起こったり・・

今のままがいい・・今のままでいい・・
どうして変わりたいの?・・声なき声が聴こえる。

これでもか、これでもか・・試す・・試す・・試す・・・

そのつど、自分自身と相談。
どっちにする?・・出来ないわよね〜・・・やめる?・・・

たいていここで主婦は言う・・・
子供が・・夫が・・家族が・・

確かにいろいろ起こる。

でもそれって、自分が起こしているのね・・・
変わりたくない自分が表に出てきているのね。

不思議だけれど、そうらしい。

人のせい、周りのせいにしているけれど、そうじゃないのね。
みんな自分自身。

言い訳しなくてもいいのにね・・・

「今のままが良い」・・・それをはっきり言えるほうが「う〜〜〜んと素敵!」

家族も顧みず、私のエゴ・・・はっ!

それは、 向上すること!
真剣だったら伝わるわ・・ねっ!?

それが伝わらない夫、子供だったら?
そうねぇ〜・・

わかる人を私は選んだはずだから、私が描いたとおりの人生になるわ。
そう思ってる・・・感謝しながらね。

私の場合「向上する」とは、
周りを良く 観察 してから「口を開き」「行動」をすること。
そうすることで・・・思考力が高まり、判断力がUPする。

意識レベルを上げることです。
そして、そのレベルの高低差をなくすことです。
(最近のパンドラからの学び)

はた迷惑を掛けている今を、「賢い25ちゃん」に変わりませう。

学べるって楽しい・・・ありがとうです。

※「パンドラ」:右リンク欄参照

2008年02月21日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(8)

決めた!

気持ちを「切り替える」って、瞬時に「こと」が起こるみたい・・

そんな気がする・・

「決めたっ!」って思った瞬間よっ!

どうしようかな・・・
どうしよう・・・

誰かに聞いたり・・
無い頭をひねって、悶々としたり・・

そんな時は「なんびゃっかい」聞いてもそれは起こらないみたいよ・・

「時間的概念」って本当にないのだと思う瞬間・・

そうね〜・・

すでに、どこかで誰かが今か今かと準備して待っていてくれて、
「決めたっ!」って切り替えた瞬間、「それーっ!」って投げてくれるような感覚・・

漁師さんが魚の群れを読んで「ぱっ」と網を投げるような感じ・・かな〜・・

決めた後で「迷っちゃいけない」のね・・
「針の先」ほども迷っちゃいけないの・・ね。

迷うと・・・す、すうー・・・と引き上げちゃうのね・・
それも一瞬ね・・

だから決めたら、「ウキウキ」していたらいいのね・・
なっちゃうな〜・・・と思って。

昨年お勤めをしていたとき、それは十分体験できた。

そういう時に心がけること。

同じように「楽しそうにしている人」、
または、「上(プラス)だけ考えている人」と会ったり、口を利くようにする。
方向性が同じ人・・・と言えるかな?

そういう人が周りにいなかったら・・

ひとりで、「なっちゃうな、なっちゃうんだな〜・・」ってイメージをしているわ。

よけいな情報はいらないってことね。(マイナス的状況、意見など)

たいていの人は、「そんなのわかってる!」って言うわね。

でも、そうしないって・・どういうことかな〜?
信じてないのよね・・

そういう人とは、お友達にならないの・・だって楽しくないものね〜

ずっとそうしていたらいいと思うの・

私は、「楽」したいのね。
だから、「決めたっ!」って思ったらそれにボットウするわ。

「決めた!」・・て思う瞬間・・
これって、「潜在意識」と「顕在意識」が合致したって時かな?

「心」と「頭」が一緒になったてこと?
そういうことにしておこう・・・


宇宙のそと?の神様みたいなお顔の人・・・
ただ、ニコニコ見てないで即刻知恵を与えて欲しいな〜・・・わたしにっ!
これ・・・・・・・・・・・ゆめ?

2008年02月10日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(2)

ことばを変えましょう

大変・・・
心配・・・
困る・・
もし・・・
もしも・・

万が一・・・

あの時
37ちゃんは「25ちゃん ことばを変えてみましょう・・・」ってい言ったわね。

私・・粗雑な言葉使いだけれど、
初めて会って、乱暴なことばは使っていないけれどな〜・・と内心思ったわ。

話す言葉が止まった私に、もう一度言ったわね。

「25ちゃん ことばを変えてみましょう・・・」


昨日私は、今度始めた仕事の勉強の為駅に向かった。

数日前、「風邪を引いた」と友人から連絡があったので、携帯で様子たずねながら私は勉強に行く途中だと伝えた。

「そう、大変ね・・・」と言われた。

どうして「大変ね」っていうのかな?
すぐに気付けばいいものを、
電車に乗る頃になって言われたことばに気がついた。

私、「大変」って言ったかな?
いやそうな声だったかな?・・・

私、弾んでいたんだけれどな〜・・

凄く勉強になった。
「お客さん」で参加するのと中に入るのでは大違いだった。

家を出たときからウキウキ、スキップものだったはずよ・・・
帰りは会場で合流した友人と盛り上がって、ビールまで飲んで帰ってきたわ。

そんな一日だったのに・・・
ほかに言い方ないのかな〜・・

使うことばが変わった。
あのときから、私は気をつけて話すようになった。

そして行動が変わり・・いま現在がある。

たかが「ことば」だけれど、気付いて変えた人と、
「まさかぁ〜・・」と思ってそのままの人では時が経つと大きな差がでる。

それを実感している。
「ことば」だけではないけれど・・差が出ると思う。

ことばってね、「呼んじゃうのよ。」って37ちゃんから教わった。

友人・・怪我をしたり風邪を引いたり・・忙しい。
私・・忙しいけれどいたって元気。


これは向かう方向性が違うってことかな?
お節介していないで、私、勉強するわ。
そして、良いって教わったらとにかくやってみる。

「できなかった」っていいじゃない。
やって、「できない」ってことがわかったんだから。

私ってバカなんだぁ〜〜〜・・それでもいいの。
わかったんだから。

どっちに向かうか、それは自分自身が決めるのね・・
私は笑って満足した最後を迎えることを選んだわ・・・一応ね。。

そう言えば、父も母も、「死ぬのが怖い」とは言っていなかった。

2008年02月07日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(6)

光ってる!

今朝の出勤途中・・・

バッタバタと走って・・玄関を出てすぐ・・

「この辺にポストはありますか?」・・・

もう少しバタバタ・・早歩き・・・

「コンビニ、この近くにありますか?」・・・

たったこれだけ・・

二人にも尋ねられた・・・

通り過ぎてから思い出した。

声を掛けられるって、「光っているの」・・
だからその人に声を掛けようと思うの・・・

37ちゃんだったかな?・・・そんな風に教えてくれたのは・・

たったこれだけのことだけれど、「光ってる!」っていいことよ・・・ねっ!?

見えない光のお話・・・

何でもいいのよ、「うふっ!」と心が喜べば・・ね。
そう思う。

2008年01月30日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(10)

2つの「ワクワク」

私の途中経過-まとめ

★「ワクワク」-1

1)37ちゃんと出会って毎日、毎日楽しい話をしていました。
2)シンクロがたくさん起こりました。
3)FAX、メール、電話で話すことで毎日が心豊かになり、
  楽しい気分で毎日ゲラゲラ笑いながら過ごせるようになりました。
4)「ワクワク」の連続でした。
5)しかし、私の「夢の実現」に 大きな変化がありませんでした。
  
約3年そんなことが続きました。
それは書き送ったFAX、それから暫くしてFAXが電話に変わりました。
(FAX&メール=「書行」ということを後になってIfさんに教わる。)

そして・・・

行動しようと二人で決めた。(別行動-自分で考え連絡を控える)

実験開始。

それでは・・・今までは実験じゃなかったのかな?

「努力しないで目標を達成すること」
(右カテゴリー欄「37の格言」に記載)

心のあり方を学んだ。

揺るがない心を学んだ。
もちろん、揺らぐ・・以前の私に戻る・・・同じところでグルグル回る・・繰り返す・・

しかし・・・すぐ「今の自分に戻れる私」になった。

これがだいじ、 「重要!」 なのね・・そう思う。


昨年(2006)「パンドラ」のIfさんを知った。
毎日毎日、時間のある限り飽きるほど読んだ。
繰り返し読んだ。

37ちゃんに話した・・・メールに添付して送った、話した・・・繰り返した。

37ちゃんが教えてくれたこと、話していたことが文章で解説されていた。
理解が深まった。

行動開始を心に決めた。

決めたとたん、
何年か振りで、会社勤めを好条件ですることになった。(2006/9)

「実験の場」を与えられた。

「パンドラ」で、
「次元-意識レベル」・「観察する」・「思考力」・「判断力」・「直観力」・・・
「感情」は「思考ではない」・・・など・・など・・

ことばと「意味」を学んだ。


パンドラに書いてあることを全部分かったわけではない。
ほんの一部だ・・それも浅く・・・。

実験してみた。。。。1年と2ヶ月。

特別なことをしたわけではない。
現場で、日々の生活、仕事の中で納得した。(会社勤めをしたこと)

・37ちゃんに教わったこと
・Ifさんから学んだこと・・・・・・そのとおりだった。

なぜそれが言えるの?

勤務先の仕事は、接客、営業、事務処理・・・初めて経験することが多かった。
経験者の中で働いたにもかかわらず成績がよかった。
特別なことはしていない。

不思議がられた。
25さんだから・・・とも言われた・・・

でも・・その「・・だから」ってなに?

わたし・・・
自慢じゃないけれど、「努力」ということばが好きではない。
これは、37ちゃんと同じだったのが嬉しい。

「工夫」するのは好き。

だから
「努力」じゃなくって、「ケンキュウー」といってほしいな〜・・

しいて、「したこと」と言えば・・「なっっちゃうな〜」の「イメージ」をした。

それから

・言葉に気をつけた。
 (これは、37ちゃんとの出会いがあったので訓練されていた)
・「後ろ向きな話し」になるべく加わらなかった。
・「善人(低次元)」を止めた。
 (はっきり言いたいことは言う-ただし、「観察」してから)
・暗いニュース・ドラマなどあまり見なかった。(見たくなくなった)
・「感謝」した。。。というより、感謝する場面が多かった。


結果

★「ワクワク」-2

自分と向き合うことが増えた。

私は「何をしたいのか」・・・「こと」が起こるたびに蘇った。
(何をしたいか?・・・自分の夢、目標)

「今すべきことはなにか?」・・に気付く。

気付いた・・・蘇った!

私は会社を辞める決断をした。

辞めた。(2007/11)

次の仕事が「3つ」も入ってきた。
一度に全部する・・・したい・・・出来ると思う・・・だから受けた。

夢に近づいた。

「ワクワク」している。

「ワクワク」の 違い気付いた。

違いって?・・

今現在の「ワクワク」は夢を「現実に呼べている」という 実感がある ことだ。

どうして、そうなった?

まったく別の「行動」 起こしたから。(Ifさんが普段からおっしゃっている)
(家にいた→勤めに出た→辞めた→仕事が入った)

夢があったら「叶うんだ!」と分かった瞬間。

いい感じ!



補足・・ね・・・
友人は、37ちゃんと出会って数日で信じられないような事業展開になりました。
私は時間が掛かっています。

人によって「夢が叶う」時間経過に違いがあります。
これは生きてきた過程が(年齢、環境など)違うので同じではないようです。

37ちゃんやIfさんが「どうこう」してくれるわけではありません。
「きっかけ」だったり、「思い込み」に気づくということだと思います。

そして、「行動に移す」かどうかだと思います。

「知ってるよ(知識)」から、「分かるよ(経験)」になるってことかな・・

発する「ことばが変わる」と「行動が変わる」・・実感しています。
何でも、かんでも
「ありがた〜い!」「嬉し〜い!」って心から思えるように私はなりました。

問題は次から次へと起こるけれど、それもまた、よろしゅうございますです。
毎日が楽しいです・・・わっ!

ありがとうです。

※「パンドラ」-右リンク欄参照

2007年12月13日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(6)

「聖なる予言」-シンクロ(1)

1年以上前になると思う。
37ちゃんに「読んでみて」・・と 「聖なる予言」 を教えていただいた。
メモだけして、そのときは読みたいと思わなかった。
たいてい、教えていただいた本はすぐ買って読む。

買わなかった・・

先月またその本のことを言われた。
すっかり忘れていた。
11月19日・・・「聖なる予言」を買った。

読んだ・・・

「マスターの教え」のようで、ワクワク楽しく読めた。

37ちゃんに・・・「ごめんね〜・・・」の電話をした。
「25ちゃんなら言ってることが(内容)わかるでしょう?」・・と37ちゃん。

用がないことは(必要でない)、37ちゃんは言わない。

もしかしたら・・・今だからわかるようになったのかもしれない。
あの時読んでいたら、内容を深く理解しないうちに忘れていたかもしれない。

今だからよかったのだと思う。

「聖なる予言」は
「シンクロ」に始まって・・「思い込み」に続いている。

シンクロに導かれて・・・

そんなにたいそれたことではないけれど・・
シンクロに気付くようになった。

そして

「ふぅ〜ん」、「へぇ〜・・」・・と思っているうちに、
「あら、あら、あらぁ〜・・・」になってしまって、振り返れば夢に近づいている。

なったらいいな〜・・・
なりたいな〜・・

・・・が、「飛び込んで来ている」・・って感じがする。

私の夢の一部に、「きもの」ではなく、みんなひっくるめて「布」がある。

ついこの間まで1年間、呉服屋に勤めた。
これもシンクロ・・「あらぁ〜」・・・「その1」。

新規オープンの店舗だったので、集客のため、「きもの教室」を提案した。
教室を開いた。
教えるのは20代のとき以来・・・といってもいい。

できちゃった!

「楽しく」できちゃった!

そして・・・退社。


新しい仕事開始

主な仕事内容
・商品説明
・営業
・営業の仕方の指導・・・(これはオーゲサ)・・

こんなところ・・・

教える・・・
わかり易く教える・・相手が出来るようにする・・・

あっ!
「きもの教室」で内容は違うけれどやってたことだ。

今度の仕事にそのまま役に立つ。
きもの教室は 「予行練習」 だったのかな?

かもぉ〜・・?

呉服屋勤務がなくて、突然今の仕事についたら戸惑うわね。
商材が「好き」とか言う前に、私にとって未知のことだもの。

その上、ずっと家にいたので突然社会に出るって、「浦島太郎」現象よね・・。

ということは・・

私は呉服屋で、3つも学ぶことができたことになるわ。

・今のきもの業界について
・モノを教えること
・対人関係・・(相似象の実践、実験=Ifさんの教え)

ついでに・・・とにかく楽しかった!・・・ってことは・・・ カンシャー!!

まさに、「聖なる予言」のシンクロに導かれて・・・ってことね。

キーポイントは、「夢」があるってことね。

だって・・・

私の場合・・

夢がなかったら、気付かないまま 「ただ流されている」 になるわ。

人はね・・・

もったいないとか、落ち着かないとか・・・言うわ・・すでに言われているわ。

でもね

私は進んでいるの。

私にはわかるの。

夢に急激に近づいているの・・・急激よ! 

こんなことってあるかしら!?・・・って思うくらい急激なのよ。

「心配」なんてしてくれなくていいの。

これが、気づいてないだけで、世間で言う「マイナス」なのよ。

わかる?
「心配」ってことば・・・マイナスなの。

親切なんかじゃないの・・・ま・い・な・す・

どうせだったら、
「きっとうまくいくね!」 くらいなこと言って欲しいなあ・・


37ちゃんが交通事故にあった時、本気で怒っていたわ。

私に生きていて欲しかったら、「心配しないで!」・・って。

わたし?

「絶対、大丈夫!」 と思っていたわ。

だって、大丈夫なんだもの。

なぜって?・・・37ちゃんも私も、することがあるから。

そういうもの。


さ〜て!

つぎ、「何が来るか」楽しみよ。
ここまで押し進めてくれたみんなに感謝して、黙って進むわ!

みんな、ありがとうです。

※「聖なる予言」、「マスターの教え」右メニュー欄参照
  Ifさん=「パンドラ」

2007年12月08日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(10)

数字-2 (パターン)

私の名前は・・・「25」
37ちゃんは・・・「37」

10数年前「数霊」占いを習った。

私は数霊(私流)で言うと・・・「6177-3」
37ちゃんは・・・なにかな?

37ちゃんから、 「数字はメッセージ」 と教わった。

私は、37ちゃんのように読むことはできない。
ただ、感じることは出来る。

新聞、雑誌、テレビ、ナンバー・・・
いろんなところで目にすることがある。

「あっ!」・・と感じる。

「あっ!」・・・には、2種類ある。

「あっ! よくなるっ!」

「あっ!・・・・・・うぅーーーーーん!」

見ても、なにも感じないとき・・・こういうときもある。


一昨日(11/12)久しぶりに、
37ちゃんと電話で一時間くらい、ゲラゲラ笑いながら話した。
37ちゃんらしくやってる・・・元気だ、輝いている。

25:「37ちゃんは、私が感じたとおりに進んでいるわね!」
37:「25ちゃんもね!」

会話が次から次へと弾む、弾む、はずむ!

37ちゃんには、
嘘もお世辞も通用しないから、言う必要がない・・だから楽です。
思うままに口にしたらいいからとても楽しい。

ゲラゲラ笑いながら、遊んでいるようで・・・学んでる・・・
ありがたい。


「シリウス文明がやってくる」の記事を読んだ。
「女神たちの降臨」 2007年11月13日

ニューハーフの美人コンテストの話し。
優勝した人の腕に13番。
その隣の人の腕に17番。

ブログには数字の意味が解説されていた。

37ちゃんだったらなんと読むかな?

もちろん
1137・・・「イイサナ」に決まってるわね。

やっぱり、ここでも「37ちゃんOK!」といっている。
37ちゃんの今の状態、私が感じたとおり「いい」はずよ。

このときの「あっ!」は

輝く!・・・いけてる!・・・やったね!・・・なるね!・・の・・「あっ!」

シンクロとも言うのかな?

「数字-1」を書いたのは11月8日。

・その中で「1107 37」と書いた。
・久しぶりに、たっぷり時間があった37ちゃんとの電話。
・「シリウス文明がやってくる」の記事。

こういうことが

見る→重なる→意識する→思考する→起こる→何度も起こる→自信がつく

自信がつくって?

私が「あっ!」っと一瞬ひらめいたこと・・・これ、直観ね・・・。

それは、そうなるのだ・・・と、「思う(感じる)」ことが、確信に変わるってこと。

確信に変わるって、良くも悪くも「起こる」ことだから・・

「起こる」ことは、喜ばしいことでなければイカンとです。

ならば・・・

「良くないこと」を「考える」、「思う」なんてとんでもないことだって分かる。

誹謗中傷する・・これは自分自身に降りかかってくるわね・・・残念だけど・・・

だから、思わない、口にしないように心がける。

でも

私はまだまだ「ミジュク」だから・・言うね・・ときどき・・ね。。。

神様じゃないから・・ね。

言うだけ言ったら終りにする。

だって、言ってる自分が好きでないから。
そういう自分を、「あふれちゃったね。」って許してる。

頑張ってることも知っているからね。


聴いてくれた人?

いやなこと聞いてくれて、「ごめんね、ありがとう」って思うことにしている。
そしてね・・・ニコニコ笑顔になっていることをイメージするわ。

それを感じ取れたら・・・

とーぜん!
あなたも、私も・・・夢は叶うわ!

大丈夫! 

夢は駆け足でやってくる・・やって来ている。
嬉しいね。
感謝しなけりゃね。


「あっ!」・・思い出した・・・

37ちゃん・・・ニューハーフに間違えられるって言っていたわね・・・


※「シリウス文明がやってくる」-右リンク欄参照

2007年11月13日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(4)

数字-1

数日前から「ひふみ神示」を読み始めている。
「ひふみ神示」の原文は「数字」の羅列のようなものらしい。

10数年前、私は「数霊」占いを懇意にしていただいている知人に習った。
数字は世界共通なので、「数字」に置き換えて占うことが出来ると教わった。

37ちゃんはメッセージは、「数字」で降りてくる(感じる)と云っていた。

・数霊の先生は、 「ことばを数字に」 置き換えて判断する。
・37ちゃんは、 「数字をことばに」 置き換えて読む。

・39 = サンキュー
・1107 37 = イイオンナ サナ
・4649 = ヨロシク

「よめたぁ〜?」・・・判じ物のような文章が届いたりした。

「ひふみ神示」が数字ということは、世界中の人が意味がわかるってこと?
そういうことではない・・・な・・日本語用かな?


電話番号を決めるときなど

・37ちゃんは、語呂合わせのよいものを選ぶ。
・数霊の先生は、数霊数字に変換してスタート時期によいもので選ぶ。

数字に「良い」も「悪い」もないと教わった。
「すべてよい」のだ。

数霊で考えるなら・・・意味はある。(統計かな?)
しかし、「善い・悪い」ではなく・・・どの数字も両方持っている。(裏表=陰陽)
占いとは「占(裏が)ない」という意味らしい。


「すべてよい」って云われちゃうと気が抜ける。
心が楽になる。

でも、勘違いしないようにしないとね。

「ひふみ神示」って、特別のことも書いてあるけれど、
そればっかり書いてあるわけではないらしい。

親から言われていた「ふつーのこと」に似ているような気もする。

それでも

本を閉じたとたん・・・「なんだっけっ?」・・・となる。
ゆっくり時間をかけて、行きつ戻りつしながら読むことにしよう。

2007年11月08日 37ちゃんからの学び トラックバック(0) コメント(6)