サナの真法(まほう)

夢って叶うものなの・・・ そう教わったから、実験してみた。 それは、2002年10月6日から始まった・・・2004記

なぜ、誰にでも同じにするの?

つい先日37ちゃんとの出会いから現在までの途中経過を書いたばかり。
37ちゃんに見られたかな?
といっても、37ちゃんはPCは出来ない。

すごお〜〜く久しぶりに電話で声を聞いた。


そして29日・・・久しぶりに37ちゃんと会った。
仕事の合間だったのでほんの少しの時間。

とってもいいお顔をしていた。
相変わらずのナイスバディはそのままに・・・
子供のような無邪気な顔をしていた。

話を聞けば「どうしませう」のため息の出るような状況だけれど
少女のようなお顔だった。
そのまま受け入れているってことかな・・

なるようになる?
気負いも何もないのだと思う。

本当に穏やかな少女のような顔をしていたわ。

懐かしくて
あの頃37ちゃんの家に出入りしていた子供たちの近況を聞いた。

元気にしている子(すでに20代)もいて嬉しくなった。

また反面、「会ってない」・・という子もいた・・・

ほってあると言う・・・

理由??

「なぜ、37ちゃんは誰にでも同じにするの?」・・ってその子は言うらしい・・

言うわね・・その子(20代後半既婚)なら・・・・

それってなに?
嫉妬、やきもちね・・・そういうことね・・

37ちゃんは誰にでも同じにする・・

それを理解できない・・
「私のほうだけ向いて!!」・・てことね・・

その子・・子供の時、親が離婚しているときいた・・
おばあちゃんに育てられたと言っていたかな?

でもね

親が離婚したら「みんなそうか?」というとそうでもないわけね・・・
だったら、それって・・なに・・?

甘え?・・・不安?・・・独占欲?・・・エゴとちゃいますかあ〜?
自分のことしか考えてないもの・・ねえ?・・

独占されて、やきもちやかれて喜ぶ37ちゃんではないことは
その子が一番知ってるはずなのに・・・・・

やきもち焼いたり、嫉妬したらするほど
見向きもしないでほったらかしにする37ちゃんなのにね・・・

ほったらかしにしながら、37ちゃんは彼女のために祈ってるわね・・
最近ずっと正座をしているって・・
座りタコがしっかりあったもの・・

私は、「誰にでも同じ」37ちゃんが素晴らしいと思うし、好きなのに・・ね・・

思うようにはいかないですねえ〜・・・



そういう子・・どーする?

分かるまで押入れに入っていてもらいましょうか・・
くらいわわよお〜・・
いいのかなぁ〜・・


自分で本気で・・・
本当に幸せになりたいなら変わらなければならないと思うのよ・・。
「周りが変えることはできない」・・ということを私はわかったの・・。

だから・・・あのね・・

あなたはいいのよ・・

ただね

周りが迷惑するの・・

自分だけ不幸を背負い込んだようなお顔、態度・・
逆の立場になってみて?

楽しいかな〜・・
そういう人が毎日そばにいたら・・・

好かれたい、愛されたいと思ったら、
逆の立場になって「どうして欲しいか」考えてみましょうよ・・

自分だけこの世の不幸をいっきに請け負ってしまったと思っていない?

逆だと思うのよ。。。

相手にガマンさせているって優越感を感じる?

いまね
心を病んでいる人が多いわね。
わがままでそうしている人もいるけれど「病気」ですってね・・

病気だったら病人らしくしていた方がいいと思うの・・

たとえば・・・

風邪引いたら、なるべく人にうつさない様に
家にいるとか・・マスクするとか・・するじゃない・・

「自分のほうを向いて欲しい病」は・・・うつるわ・・・ね。。。

どうやってうつるかっていうと・・

あなた以上に「くら〜〜〜い気持ち」になっちゃうわ・・
うれしいなぁ〜・・・楽しいなぁ〜・・が消えてなくなるほどよ・

伝染しちゃうのね・・

うつしちゃいけないわ。
特に愛する人にわね・

早く治して、お外にでてください・・・な・・

最近特に感じるのよ・・
自分が描いたとおり・・思ったようになるんだわぁあ〜・・って。。

あなたはそのままがいいならそのままでいいわ・・

でもね

私も、37ちゃんも、
もっと、もっとステキに、「心が弾みすぎちゃう」くらい変わりたいの。
病気が移りそうな人のそばには、なるべく行かないようにしているわ。

お手伝いしたくても出来ないことってあるのよ・・

誰でもみんな「一人で治せるもの」、「輝けるもの」を持って生まれているわ・

早く治して一緒に遊ぼうね。
待ってるわ。

FC2ブログランキングブログランキングブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年07月02日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(0)

使命

私の使命って?

生き抜くこと


今日を生き抜くこと

今を生き抜くこと
 

な〜んだと思った。

難しく考える必要なんてないじゃない・・って思った。

突然感じた・・

久しぶりの夜の外出・・
夕飯を済ませて駅で電車を待っているとき、突然感じた。。

私はなんで生まれてきたのでしょう?・・・
私の使命は何でしょう?・・・


最近特に、いろんなところで目にする言葉・
考えることないのね・・・

ただ
生き抜くこと

それでいいんだ。
ほかは「ない頭」使って小難しく考えることはないのね。

違うかな?


突然感じて、「な〜んだ」と思ったから合ってるかも・・・

気が抜けた・・・

こんなもんかも・・

特別なんて何もないのね・・きっと・・・

「使命=生き抜く」って、誰でも出来ることだと思うからきっとこれかも・・


誰でも出来るはずだけれどないがしろにしている・・わね・・

明日があると思うから?

その割には、「起こりもしない不安」を明日に感じたりなんぞしたりして・・

使命を全うするって「今を生き抜く」ってことか・・

このところ・・25チャンはちょっとばかし「今を生き抜いている」かも・・・
一つのことに集中(真剣)しているものね・・

家族には迷惑を掛けているけれど「私自身」を生きているわ。
これを世間では「ゴクツブシ」というかな・・

迷惑を掛けないでことが起こせたら「はなまる さんじゅうまる」・・ね。

ま、いっかぁー!!

家族として生きているのも何かのご縁でしょう・・
ごめんしてねー
ゆるしてねー

感謝してますからね〜・・・
心からですよ〜・・・

FC2ブログランキングブログランキングブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月28日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(2)

実験途中報告

2002年春
友人に37ちゃんを紹介された
 ↓

37;
本気で変わりたいならば(成功・夢の実現)
半年間、友人と仕事以外(必要以外)連絡を取らない
 ↓

25;
とある計画が進んでいたのでそれが済むまで無理
 ↓

37;
出来ないならば無理(成功・夢の実現)
なぜなら、心から変わりたいと思っていないから(潜在意識)
 ↓

25;
「このまま」では、「このまま」だと思っていた
現状で進歩はないとおぼろげながら感じていた
 ↓
悩んだ
 ↓
悩んだ
 ↓
悩んだ・・・が・・・
 ↓
すでに37ちゃんに会ったその日に決めていた
 ↓
しかし・・・37ちゃんに「無理」と言ってしまったので落胆していた
 ↓
少しずつ身辺整理を始めた(友人関係)

とある計画も済んで何も変わらず・・孤独と不安
 ↓

2002年秋
突然、37ちゃんを紹介してくれた友人から電話
 ↓

2002年10月6日
37ちゃんと半年振りの再会
 ↓
たまに電話
 ↓

25;
ほとんど毎日一方的メール・FAX開始 
(友人との係りを止めたので唯一の楽しみ)
後に、「書く行」と言う言葉をIfさんから教わる
※「パンドラ」のIfさん-右リンク欄参照
   ↓
その後・・たま〜〜〜〜に電話を掛けたり、かかってきたり・・たまに
 ↓
半年が迫ってきた
諦めが見え隠れする日々
 ↓

約束の半年目前
37ちゃんから突然電話
 ↓

37ちゃんと会う
歓喜!!

 ↓

その日から37ちゃんと親交が深くなった
 ↓
メール・FAXに加え電話で話す毎日になった

2006年春
話していたことの実験のため2人で相談し連絡を絶つ
 ↓

25;
孤独と不安

夫に「37ちゃんと喧嘩でもしたか?」と聞かれるほど連絡を一切絶つ



2006年6月頃
とあるサイトで「パンドラ」を知る

読む・・・夢中で読む
37ちゃんから教わったこと、話していたことの文章化サイト(全てではないが)
暇さえあれば読む・・何度も何度も読む・・・面白い、ワクワクする
(現在に至る)
 ↓
37ちゃんに伝える
コピーして送る
 ↓
パンドラのIfさんとメール交換をさせていただく
 ↓


2006年9月
25;
実験開始、就職する(パート)
(就職するまで10年くらい家にいた)
 ↓
実験ほぼ成功
 ↓
2007年11月
1年2ヶ月勤務し退社
 ↓
退社決定即日次の仕事の話が入る
 ↓
2007年12月
仕事開始
 ↓

2008年6月
思いもよらぬ事態発生
 ↓

神経ズタズタズタズタズタズタズタズタ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ↓

救世主?現る現る現る現る・・・・・・・・・・
 ↓
好転・・・・・・・・・・・・・・・した・・・・・・・・・・

信じがたいけれど救われた
ただひたすら・・「ありがたーーーーーい」と思った
心から思った
 ↓

好転した

救ってくれる気があるならば「落とさないでくれぇ」・・・と思った・・思っている

良くなるとすぐこういう態度にでる「25ちゃん」
だから落とされる・・懲りてない証拠


信じられないくらいの勢いで夢が近づいている

25はやることなすことが「のろい」

打てば・・・響かない・・・
それでも進歩していることを感じられる

37ちゃんとあの頃ゲラゲラ笑いながら話していたことが
「現実になるんだ〜」と、まだ人ごとのようだけれど感じる

「サナの真法」は誰でも望んだら出来る「まほう」

やったね、37ちゃん!!

もう少ししたら形で見てもらえるはず
それまで頑張る。。。自主的に頑張りたいわけ

ありがとう 37ちゃん!

その時はこのくらいの大きさで書きたい

やったね、37ちゃん!!
ありがとう 37ちゃん!
みんなに、みんなに、全てに感謝!!



きっと書けると思うよ
ありがとう
嬉しい。

まだ問題は山のようにあるけれど、全て私次第ということもわかってきた
実験途中報告・・・以上

FC2ブログランキングブログランキングブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月26日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(0)

学んだ結果-着物寸法 

英さんのブログ
「こころ」の ≪衣装 〜長女の失敗〜≫ (6/21記)を読みました。
マーチングバンドの衣装作りのことが書いてありました。
※右リンク欄 「こころ」参照

サイズのことです。

私は、昨年まで勤めていた呉服屋で「きもの教室」を開いていました。
退社した後、教え足りなかった人(生徒の都合で休んだ)、もっと知りたい、学びたい人を対象に補習のような形で希望者に教室を再開していました。

卒業、入学式に「自分できものを着て出席したい人」がいたからです。
それもおかげさまで無事終了しましたので今はしていません。

私が教室を開いた目的は、販売店でしたので「販売促進」のためです。

・きものを自分で着れたら楽しいよ〜
・きもののことをいろいろわかったら面白いよ〜
・きものを活かそうよ〜・・・ (持っているもの、新たに購入したもの含む)

いろんなことを含んで開催したのですが、もう一つあるのです。

こちらの方が重要かも・・

自分の意思をしっかり伝える こと。

呉服屋に勤めていたとき、
「聞き捨てならない言葉」を耳にすることが多かったです。

買わされた!
売りつけられた!

「ど〜ゆ〜ことよ?!」・・って言いたい。
販売する立場になると、「その言葉、言い方」気分がよろしくない。

「脅されたの?」・・・思わずたずねてしまう・・・

「そーじゃないけれど・・・」・・・
「断ればよかったのに・・」・・・言っちゃう・・わたし・・

わからなくもないときってあるわ・・・販売の現場を知っているから・・ね。

だから・・・ね

教室を始めるとき、期ごとに最初に皆さんに話すのよ。

勉強して、
はっきり相手に(販売者)伝わるように「断れる自分」になってください。
生徒全員が私の販売担当ではなかったのでせめて「必要にないものは断れる自分」であって欲しいな〜と思っていました。

皆さんね
きものの着付け方法、知識も得て楽しんでくださったようです。
私が退社後もそのお店で買ってくださっていたのです。

それはとても嬉しいことでした。

その後に問題が起こりました。。。。。。

私が勤務中は「必要なもの・気に入ったもの」を優先的にお勧めしていました。
無理強いはしないよう心がけていました。

ですから、私が退社後気に入って買ってくださったものが当然あるのです。

彼女たちはきもの教室で勉強しました。

きものは
ほとんどオーダーですので自分に合った寸法、着易い寸法を学びました。

購入するときの注意点を「自分で着る」ことで覚えていきました。

生徒の大半は嫁いでそ〜と〜経っていました。
その間、娘時代より痩せた人は・・・あまりいません。

ですから

お嫁に来るとき持ってきた着物は「寸法が合わない」ものが多いです。

昔のものは
布幅も狭いものが多かったですし、また用尺も今ほど長くなかったようです。

最近は細くて手足の長い方も多いので
全てではありませんが幅、丈とも変わってきています。

教室に通うことで彼女たちはきものに興味を持つようになりました。
また、持っているけれど、新しものが欲しくなりました。

お店に買いに行きました。

教室で習ったように
サンプルサイズとして「一番着やすいきもの」を持ってお店に行きました。

そのきものから

染めの着物、織りの着物・・
普段着・フォーマル・・
材質、着方によって「身丈、幅」などを調整する方が簡単、安心です。

仕立て上がってきました。

着たら着にくかったのです。。。 その1

もう一件

新しく作るのでお店で寸法を測ってもらいました。

仕立て上がってきました。

着たら着にくかったのです。。。その2

彼女たちは私が辞めた後からの購入でしたので遠慮しながら私に訴えました。

生徒同士で寸法を確認しました。(測りなおした)
<その1・その2>とも許容範囲を超えていました。

状況を聞き、お店に行って確認をするように伝えました。

着物は「このくらいの寸法なら大丈夫」・・といわれ納得いかないまま
また教室に来ました。

オーダーです。

これは呉服屋の言い分はヘンです。

測り間違いです。

<その1>の間違いは・・・わかりません。
他のお客さんの寸法と間違えたのでしょうか・・
サンプル着物を持参したにもかかわらず・・・で・・わかりません。
(これと同じ寸法で・・と頼んだ → 生徒の言葉)


<その2>の間違い。
一般的寸法の測り方・・・身丈の場合身長分で作ります。

身長160センチの人=仕上がり身丈160センチ
身丈は「肩から」、「背から」・・・測る方法が2通りある

腰紐を締める位置が人それぞれ違うので紐の位置確認
体格(痩せ?太め?肩の厚み・バスト・ヒップ)の確認

・生徒・・小柄スレンダー
・採寸者・・・バスト豊満

・採寸者は両者身長が同じでも体型で身丈が違うことを理解していなかった。
・採寸者はあまりきものを着る機会がないので採寸を重要視していなかった。

自分と同じような体型の人のことは判るのですが、逆はあまりわかりません。
今回はこれだと思いました。
痩せている人の方が同じ長さでも「余る」・・・引きずる長さが違うのです。

・身長分で出来ている・・・だから間違っていない。(呉服屋の言い分)
・仕立てのことがわからないので着易い寸法にしてもらえると思った。(生徒)

泣き寝入りになるか・・・

着物大好き、仕立てにうるさい生徒Yが立ち上がった!!

呉服屋に一緒に付いて行って「ヘン」を指摘した。
呉服屋が無料で直す事になった・・・トーゼンです!


その時の呉服屋の言い分・・・

きもの教室の生徒はクレームが多い・・・

25さん担当のお客さんはクレームが多い・・・

認めて謝ることはなかったという。

そこでまたまた、生徒Yが立ち上がりました!!

「●●さんは、25さんがいるときにきものは作っていません!
 だから、25さんが採寸したわけではありません!
 責任はないですよ!」

ぐうの音もでなかった・・という報告・・・

あ〜あ・・なんてことでごじゃりましょう!!

呉服屋は怠慢です。
全てとは言いませんが怠慢です。

たいていきものはすぐ着ません・・

3年も5年も経って初めて袖を通す時があります。

きもののことをあまり知らない人が多いです。

大きいのか、長いのか・・それすら判りません。。

「ヘン」ということすら気付きません。

彼女たちは教室で学びました。
だから「ヘン」に気付きました。

呉服屋にとって面倒な口うるさいお客です。

お客も勉強して賢くなってきました。

販売者側はそれよりもっと勉強しないと時代に取り残されます。
胡坐をかいていたらお客さんは離れます。

すでに、ここで上顧客3名失いました。
3名ということは、隠れ顧客(口コミ仲間)がいますのでもっとです。

あ〜あ・・
辞めてよかったのだけれど、辞めたところを悪く言われるのは嬉しくない。
クレームを聴くと思わず・・・ごめんなさいね。。。。。

新規開店から1年2ヶ月勤務させてもらった。
呉服屋のお勤めは初めてだったのでわからないことだらけだった。

それでも

「着る、着せる」ということでは一番経験があった。
この経験から、
寸法のこと、素材の良し悪しを感覚でわかっているところがあった。
運が良かった。

きもの人口は増えているらしい。
それでも閉めるお店はある。

どっちを望んでいるのだろう・・

聴くところによると、私が辞めてから店長不在のままだという。

なんでもね
誰かのせいにしたり、周りのせいにしていたらいつまでもぐるぐる回りなの。
どうせ毎日行かなきゃならないなら楽しい方がいいと思うわよ・・

お給料って、行っていたら頂けるってモノではないと思うのよ。
頂いた分くらい働かなきゃね・

働きたくなかったら、辞めなきゃね・・
次の人に席譲った方がいいと思うのよ・
会社のためにも、自分のためにもね・・

私は在籍中はダイジにしていただいていたと思うの。
楽しかったし、勉強になったからお勤めしてよかったって思っているのね。

今の状態が見えなかったわけではなかったの・・・見えたから辞めたのね・・。
出勤日数の少ない私に出来ることの限度もあったから・・。

限度いっぱいって、その上がないってことだから楽しくないでしょ?
変えることができるほうが楽しいと思うほうなの・・25チャンの場合はね・・


こんなこともあるけれど、嬉しいこともあるのよ。

この間お手伝いに行った「踊りの着付け」ね・・
また依頼が入ったの・・

様子がわかったから今度は好きなようにさせていただくの。
イメージして、あれやこれや考えている時が一番楽しい・・。

好きって、素晴らしいエネルギーが働くものなのね〜・・
だって、元気がでるもの!

FC2ブログランキングブログランキングブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへにほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ

2008年06月23日 きもの トラックバック(0) コメント(2)

nicoさん制作「新作アクセサリー」販売のお知らせ-17

私、25のショップ 「ラブフラワー」 からのお知らせです。

2008-06-20 9:00- 販売開始です。
第17回目は、nicoさん製作の「新作」です。

nicoさんらしい可憐さ、ゴージャスに人気があります。
「1点もの」もありますのでお早めに!

今回のご注文は
記事をお読みになって直接nicoさんへ お申し込みください。

※ショップ「ラブフラワー」入り口は右上にあります。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月20日 販売のお知らせ トラックバック(0) コメント(2)

堂々巡り (あ〜 そうなんだぁ〜)-2

「あーーー!!
    もぉ・−−−おぉーーーーー!!

自分の不甲斐なさにイライラしてしまったあの日・・
※堂々巡り (あ〜 そうなんだぁ〜)-6/14記

彼女にイライラしたのではなく、自分自身にイライラしたのです。

「森羅万華鏡」のkohさんが下記のようにコメントをくださいました。

感情に振り回されるのではなく、自分を第三者的に見る・・・
解かり易い解決方法を教えていただきました。

まだまだわかっていない私です。
大人になりましょう・・25チャン!
感謝!!

※「森羅万華鏡」-右リンク欄参照
━━…………‥‥‥‥・・・・・・・・‥‥‥‥…………━━
ごぶさたしております!!
僕の前のブログのほうも、
活動休止中にもかかわらずリンクに残していただいて感謝千万です。ありがとうございます。

あいかわらず25さんらしいスタイルで自分らしさを磨かれているようでなによりです。

この記事の件、僕ならまず心をニュートラルにしてしまうと思います。
「そーゆーふーに言っている相手が目の前にいる・・」
「自分は変えられない、変えられるのは自分だけ・・・」
「でも不快な感情をもってしまう自分がいるのも確か・・・」

まずこんな考えがたぶんごっちゃになって、

「これが世の中というものか、人間というものか、じゃあそういうものが普遍的にあったとして、自分はどうしたいのか・・・」
  ↓
「まずはすべてをありのままに受け入れる必要があるな・・」
「でもありのままを受け入れるだけでは腑に落ちないな・・・」
  ↓
「素直に自分がやりたいと思うこと、
これをやってくしかねーな・・・
そこに熱中するしかねーな・・・」
「そもそもこういうことを気にしちゃうのは
俺が自分の目指すべきところの前を見ずに横ばかりを見ちゃってるからなのか・・」
  ↓
「じゃ、結局、今やってること、がんばろっと」
みたいな話になりそうです^^;
(もちろん、その当時現場にいた当事者ではなく、25さんの記事を解しての意見ですので
参考にもならないと思いますが・・^^;
その現場の当事者だったら、25さんと同じように、
まずイラつくと思います。)

おひさしぶりに書き込みさせていただいたのに
いきなりでしゃばった長文ですみません ^^;
ではまたよろしくお願いいたします!!

2008年06月19日 koh URL 編集

FC2ブログランキング
ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月19日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(0)

あれって・・

今月に入って、いつになくバタバタと続けて出かける用があった。

出かけて帰宅途中・・
「あっ!」と思って一瞬振り返った・・・
ウインドーの中にカメラが並んでいた・・

昔のカメラ・・
上から覗いて撮るあのカメラ・・・
3台くらいだったかな・・目に付いたのは・・たくさん並んでいた・・

あ〜家にも1台(機?)あるな〜・・
家に帰ったら夫に、「帰ってくるときね、カメラやさんの前を通って・・」・・話そう・・
そんなことを思いながら帰路を急いだ・・・

翌日・・翌々日?
「あっ!カメラのこと・・・」・・夫に話そうと思った・・・

どこで見たのよ?

「えっ? どこで見たのよ・・いつ見たのよ・・25ちゃん?・・・・」

見てないわよね?
帰る途中・・・カメラが並んでいるようなお店あった?・・

ほかの用で忘れた・・・すぐカメラのことは忘れてしまった・・。


そして昨夜・・・

夫が仕事の帰りに、●●公園に行ってきたことを話し出した・・
お天気も良かったし・・土曜日だし・・
写真好き、カメラ自慢のオトーサンたちが、
例のごとく傍の迷惑顧みず三脚を立ててファインダーを覗いていたという。

そこまではいつもの会話。。

なぜか・・今日の夫は声が沈んでいる・・

「私好みのいいカメラを持っていたんだよ・・・
 小さくてさ・・上から覗くカメラで外国製のはずだよ・・古くてさ・・
 今もってるカメラみんな売っても欲しいよな〜・・
 小さくてさ・・・
 あ〜ゆ〜のを探しているんだよ・・・

 今度の休みにカメラ屋へ行ってくるかな〜・・・」

夫は手に入れたカメラをほとんど自分仕様に改造してしまうので・・売れない・・

めったに、「あれが欲しい、これが欲しい」といわない人だ。

その小さなカメラは衝撃的だったのだと思う。

「どこのかな〜・・」というので
「聞いてみればよかったのに・・・私ならすぐ聞くわ」・・とわたし。

「う〜ん・・その時は写真を撮っている人がたくさんいたから
 それほど思わなかったんだよ・・帰ってくるときね・・・」

あれほどショックを受けた夫を暫く見たことがなかった・・・

「お休みに新宿でも(カメラや)行ってきたら?」

あっ!!!!!!!!

上から覗くカメラ・・・

ウインドー・・・並んでいたわ・・・

家に急いでいたから足は止めなかった私・・
だけど、家に帰ったら夫に話そうと思っていたわ・・・

私が見たのは・・・・
あれって、夢だったの?

ごちゃごちゃよ・・
現実と夢とごちゃごちゃよ・・・。

夢かもしれないウインドーのカメラ・・
夫の見た現実の小さくて上から覗くカメラ・・

昨夜は「オーラの泉」を途中から見た。
田宮●郎さんの息子さんだという俳優が話している内容で気付いた。

同時に一緒にいた人も見た(感じた)という話だった。

こういうのをシンクロというのかな?

夫が欲しいと思っているカメラが手に入ると嬉しい。
今日は全国的に「父の日」。

仕事の帰りに「日本酒」を買ってこよう。
いつもありがとう。

FC2ブログランキングブログランキングブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月15日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(2)

堂々巡り (あ〜 そうなんだぁ〜)

「認める」って難しいことなんだろうか・・

これは「●●」ですよ。

あ〜そうなんですか・・・分かりました。

終了!!

1分と掛からない・・たぶん・・

なんで?
どうして?

「なんで?」でも・・・「どうして?」でも・・・
「そうなんだ。」ということがわからない人がいる。

だって、そうなんだもの。


電話のこと。

電話が繋がらないって その人 は言う。
私はそういうことはめったにないので「ない」と言った。

その人:「この番号でいいんですよね?」

25:「私は無料のこの番号を利用しているわ。」・・・(番号を見せる)

その人:「えっ!? 無料なんですか?」

25:「そうよ。」

その人:「いつからですか?」

25:「最初からよ。
   ちゃんと書いてあったわよ。
   他の人もそのはずよ・・・ねぇ?」・・・(周りの人に聞く・・皆頷く。)

その人:「どこに書いてあるんですかぁ?・・・
      どうして無料なんですかぁ〜?・・・
      この番号じゃないんですかぁ〜?・・・」

25:「ここに書いてあるでしょう・・」・・・(書類を開き、指差し見せる)

その人:「どこに書いてあるんですかぁ?・・・
      どうして無料なんですかぁ〜?・・・
      この番号じゃないんですかぁ〜?・・・
       見てないですぅ・・・むにゅむにゅむにゅ・・」・・・(聴く耳持たない)

25:「だったら、今見たから分かったでしょう?・・・
   この番号なら無料だし、ほとんど待たずに出るわ。」

その人:「私の掛けていた番号あってますよねっ?」

25:「話が通じたんでしょう?
   だったら合っていたと思うわよ。。」

その人:「私、ここに書いてある番号に掛けていたんですぅ・」
      (別の書類を見せる)

25:「話が通じたならいいじゃないですか・・
   繋がらないって言うから、私はこの番号を使っているって言ってるだけよ・・
   今度からこの番号を使ったらいいと思うわよ・・無料だし・・」

その人:「私が掛けていた番号合ってますよねぇ〜?」

25:「あのねっ!!・・・」

堂々巡り・・・これ以上説明できない。。

彼女
私と同い年だって言うの・・・
ついでにPCの先生ですってっ!

あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーやだっ!
先生ですって!

先生だってにんげん・・・かぁ・・
お友達になりたくない・・・なぁ〜

私、賢くなりたいのよ。
だかねぇ・・・たくさん学びたいと思っているのよ。

彼女、「25さんより若く見える」と得意だったけれど
オツムはせめて年齢にふさわしくあって欲しいものだわ。
私はそう思っているの。

「歳相応」であればいいと思っているの・・見た目も思考も・・ね。


わたし・・・
広くて、ふかぁ〜い心を持ちたいわ・・・
だって、これ以上口を利きたくなくなってしまったもの・・・

もしかして・・私がヘン?
ヘンとは思えないのよぉ・・・

あぁ・・・がんばるわ〜・・・・・

FC2ブログランキング
ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ
   

2008年06月14日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(8)

踊りの着付け

「踊りの着付け」に行ってきました。

友人が習っている踊りの師匠が、仲間の「踊りの会」に
弟子と共に友情出演することになったので「帯結び」のお手伝いです。

大きな舞台は専門家に(結髪・着付け)依頼しているのですが
いつもの舞台は、お師匠さんと友人が着付けるのだそうです。

今回は、家元がおいでになられるので
イチオウちゃんとしたい・・・ということで私に声を掛けてくださったのです。

かく云う私は「踊りの着付」けはやったことがありません・・・
楽屋に入って見ていたことはあります。

やったことはありません。。

でも、お話が来ました・・・

受けたのでございます・・です。

帯だけだというので、本番数日前手合わせだけ友人にお願いしました。
感覚を忘れてしまって・・・と言うより、
めったに結ぶ結び方ではないので経験が少ないのです。

「柳」に、「角出し」に、「後見」に、「まどか」というらしい結び方。
7人だったかな・・・

「柳」は、関東の芸者衆の正装の帯結び・・・献上博多帯ね。

「角出し」は、時代劇で見る江戸の町人の結び方ね・・

「後見」は・・・ヤクザ映画で藤純子が結んでいた「お竜さん」?のあれ・・
本当は踊りのとき、後にいる後見さん?が結んでいたからその名があるらしいけれど「スカッ!」とした結び方。
どれもこれも格好モノだけれど、一番誤魔化しが聞かないのはこれかな?

「まどか」というのは、「角出し」と「お太鼓」の混ぜこぜみたいなものね。
形は知っていたけれど、名前は知らなかった・・・帯結びってそういうもの・・

考案した人が名前を付けている場合もあるし・・・
形のイメージで自然にそう言う呼び名になった結び方もあるし・・・
あとは、時と場所・・「立場」というのかな・・・
だからたくさん結び方はあるのよ。。

名前はありすぎるから覚えられない。

現在まで名前が残っている結び方ってやはりステキだと思うわ。
「垢抜けている」というのかな・・

シンプルで無駄のない結び方ね。
だから、逆に難しい・・

味・・センス・・それぞれの着付けをする人の個性が出る。
同じ人が着付けても、まったく同じには出来ない。

同じでないけれど、着付けさんの特徴はでますね。

もちろん着る側の持ち味も大いに出ますよ〜
持って生まれたものというのか(性格?)・・立ち姿、姿勢もあるわね。

「粋な帯結び」と言われているものでも粋にならない場合もあるわ。

これは着付けの腕もあるけれど、
着付けをしてもらうご本人の内からで湧き出るもの・・これもあるわね。


帯結びは「カッコウもの」。

テンポで結ぶのね。

前の人と後の人の息の合わせ方でステキにもそうでなくもなってしまうわ・・

そうそう・・
通常仕事の時は、前と後に分かれて2人で着付けをすることが多いわね。
この方が、前に後に行ったり来たりするより、早く美しく着せられるの。


彼女たちが言うには、時代劇は良く見るそうだ。
帯結びなど参考にしているらしい。

帯結びは「後の顔」ともいって、ついて行きたくなる・・
前に回って「お顔を見たくなる」・・

その時
前に回って振り返ったその人のお顔が・・・・・ような帯結び?

「角出し」は、現代風の結び方ではなく、
時代劇で見る昼夜帯(鯨帯=両面帯)を使った帯締めを使わない結び方。

なぜ、昼夜帯(鯨帯)というかというと

片面が華やかで、もう片面が黒(または沈んだ色)だから・・

・表=明るい色・柄 裏=黒または沈んだ色無地(朱子=サテン)昼と夜のイメージ
・表=白 裏=黒・・・鯨の背とお腹のイメージ

もちろん、博多帯でもいいのよ。

この結び方は
着付けを習うと一度は締めてみたいと思う結び方の「ベスト3」位に入ると思う。
人気の結び方ね・・・。。

品良くも粋にも、まただらしなくもなる・・
どれにでも当てはまるわね・・こういうことって・・

出来はね

まあまあ・・だったわよ。
「100点 花丸」とは言わないけれど、 いけてたっ!  

自己満足もダイジよ。

呆れられたっていいの。
「出来たね! やったね!」って、自分自身(身と心)と歓ぶってことかな?

たくさんの踊り手が出演なさって、
すべて客席で見せていただいたわけではないけれど・・・ いけてた。 
「うふっ」・・ですね〜

お師匠さんのきものの着方に順ずる・・これもあるらしいことを発見!!

これは学び!!


そうそう・・

踊りの時は帯を胴に巻くとき、上が「輪」なの。
それは、帯に扇を挟むから。
そして、出し入れするとき引っかかるから。

私たちが普段帯を締める時は、下が「輪」・・ね。
柄付けがそうなっているから間違うことはないけれど、踊りは逆ね。

めったに上が「輪」で結ぶことがないので、締めにくいものだと感じたわ。
手の持っていき方(持つ位置)が違うのね。

これも学び!


それから・・

帯はともかく、きものの場合ポイントとするところが違うのね。

脇・・ね・・・袖付けのところ・・

着付けてから、めいっぱい脇を引き出すの・

ポスター、カタログなどは
折り紙をたたんだように着付けるのが近年普通だからここが一番の違いかな?

一言で言ったら・・ ぐっちゃぐっちゃ!

格調高く?・説明するならば・・・「空気をふくませゆったりと」・・・でしょうかぁ・

これも学び!


今回は
「後中心」に手伝わせていただいた。

踊りのときの「裾合わせ」は経験がないので加減が分からない。
だから、ここは「手出し無用」で見学。

あとはだいたい、分かった。
花嫁の着付けと大差ないことも少し感じた。
回数・・・経験の数が必要ね。

楽しかった。

裏も(楽屋)入らせていただいたし、舞台も見せていただけた。

嬉しい、楽しい勉強をさせていただいて
その上お弁当、ギャラまで頂いてありがたい一日だった。


そのなかでも

特に何が嬉しかったって
翌日着付けの依頼をしてくれた友人からの電話ね・・。

観に来てくださった友人から
「●●さんの帯結びすっごくカッコ良かった!」って言われたの よお〜

あ〜・・ 安堵!!

これが一番嬉しかった!!


ありがとう! ありがとう!

お礼を言うのは私です。

ありがとう!
喜んでもらえてすっごく嬉しい!

ありがとう。
良かった。

FC2ブログランキング
ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ
にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ

2008年06月13日 きもの トラックバック(0) コメント(2)

11時の方向

「●●へ行ってきました!」

観光地へ行くとその土地の名前が入ったこうゆう(商品名)お土産がある。

先日わたし・・・「北海道へ行って来ました!」・・です。

観光ではありません・・仕事です。
10年ぶりくらいにヒコーキに乗りました。
行きも帰りも寝ていました。

むかしから
私はあまり観光が好きでないようです。

もしかしたら、好きなのかもしれません・・が・・

きっと

まだ心に余裕がなく景色を楽しむところまでいってないのでしょう。

若い頃から好きなことをして、
それがたとえ仕事であっても・・
その時したいことをしていたので、観光をしたいとか思ったことがなかった。

家族をほったらかしていつも好きなことをしていましたから・

楽な仕事かと聞かれたらそうではないのですよ・・

でもね

好きなんですね・・

髪の毛が抜けてしまうほど神経がズタズタになっても辞めないのだから
やっぱり好きなんです・・・

責任?
やっぱり、好きなんだと思う。


でもね

行ってきてよかったです。

なにがって・・・人が・・ね。

北海道で仕事をするってどういうことかこの目で見てきました。

隣りの家がね・・・とてつもなく遠いのよ・・
見えるけれど・・遠いのよ・・遠いの・・

道路はきれいだけれど信号はないし・・
灯りもついてないし・・
ひとっこ一人歩いてないし・・

それでも事故が多いんですって・・突風とか崖とかね・・

孤独よ・・

そのせいかな・・みんなあったかいのね・・
あったかくないのもいるらしいけれど・・・そう感じたわ・・

家を訪ねるときね、道を尋ねると・・

「どこにいるんだぁ〜?
 前に何が見えるとぉ〜?

 そんじゃ、もっちょっと先へ行って11時の方向へはしれぇっ?
 そしたら、そこから今度は3時の方向へ行ったらすぐ私んちだからぁ・・」

なんだかね〜・・・生きている時間が違うように感じたわ。。

広かった・・

広大な土地で機械を使った農業で
まるでカレンダーで見る外国の景色のようだったわ。

その反面、シャッターも壊れまるで廃墟のような町・・

同じ北海道・・・広いわね・・

車でずっと走ってくれて・・本当にありがたかった。

休憩もなしで・・とか・・
食事もとらずに・・とか・・

私が言いたいセリフをみんな先に言われてしまった。

ここで仕事をするには生半可でないことをこの目で見てきた。

「来て下さい。」・・・

思案もした・・・
それでも行ってきてよかった。

私の姿勢が変わる。
東京からでは見えないものを私は見てきた。

二転三転しての北海道行き。
私が行くべくしていったのだと思う。
行かせて頂いたのだ。

会う回数・・
一緒に歓びあう仲間がまた増えた。

ありがとう。

FC2ブログランキング
ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

2008年06月10日 私(25)-今現在(2007-) トラックバック(0) コメント(4)